40分で1問以上解ければ良く、解けた数が同じ場合レベル(難易度)の高い問題を解いた方の勝ちというルールです。
開始直後は、「シーン…」と静まりかえり、えんぴつの音だけが聞こえるまるで受験会場のような雰囲気に。
まずは、確実にレベル1から取りかかる子が多い中、いきなり、レベル4に挑戦する子もいました。「やばい、レベル1もわかんね〜」「もう、うちマンガ描く〜」「誰だよこんな種目推薦したの!」(←本人です。)など途中でパニック状態に・・・最後まで黙々と取り組む子もいれば、レベル1・2が分からず試しにレベル3をやってみたら「あれ、できた。これ一番簡単じゃん!」「えぇ〜!?マジで!?」と、みんなを驚かせていました。
結果は、唯一レベル3が解けた5班が1位。
他の4人は残念ながら解けず同点でした。
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